やじさん・きたさんの四国九州旅行

~竹本慶三さん(68年度生)、松川健治さん(69年度生)にもお会いして~

やじさんは自動車部70年度生の正田一明くん、きたさんは同じく70年度生の木村真くん。

二人が旅行するようになったのは、2018年にもう一人の70年度生、高橋良次くんと三人で佐渡へ旅行したのがきっかけでした。

その後、コロナの影響で間が空いて今年の四国九州旅行は、やじさん・きたさんの二人旅となりました。

8月の世話人会オンライン会議で今回の旅行のことをお話しすると、

68年度生の谷﨑洋一郎さんと小林滋幸さんから

「68年度生の竹本慶三さんと69年度生の松川健治さんに会ってきたら」

と提案を受けました。

ご挨拶だけでもとお二人に連絡したのですが、お二人とも大変お忙しい時期にもかかわらず時間を割いて頂けるとのことで、そのお言葉にすっかり甘えてお世話になってしまいました。

きたさんは53年前に入部した時から、小型貨物の部で一年先輩の松川さんからフィギュアの指導を受け

「木村、いつまでも見てんじゃねーぞ」と厳しく指導され、今でも自宅の車庫入れでは松川さんの声が聞こえてきて、あわてて左のフェンダーに目を移しているそうです。

前置きが少し長くなりましたが、いよいよ出発です。
(本編は下記をクリックしてください。)

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